りぷらすのブログ

ありたい暮らしの実現のために

「住環境の変化に伴うバリア」と「避難場所の違いによる支援」の難しさ

台風19号において、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

皆様の生活の再建と、二次被害が起こらないよう
心よりお祈り致します。

今後の復旧、復興には多くの時間がかかると思われますが、
弊社も微力ながら、これまでの災害支援の経験などお役に立てるよう
尽力して参りますので、必要な支援等ございましたら遠慮なく
ご連絡頂ければ幸いです。

 

f:id:replus:20191018142129p:plain

 

りぷらすは2013年5月に設立されました。
その前身である、face to face〜東日本大震災リハネットワーク〜の活動では、

避難所支援

在宅被災者支援(全戸調査含む)

仮設住宅入居者支援

全国のリハ職の災害支援ボランティアのマッチング、マネジメント

関係機関との連携

生活不活発病の予防活動など

を全国の仲間と実施していました。

今回は、その中で最も大きな活動の一つであった、仮設住宅のバリアフリー調査
結果を共有させて頂きます。

今回の災害で、環境がハード面(住宅環境など)やソフト面(人づきあいなど)
で大きく変化していると思われます。

生活環境の変化で、起こることは東日本大震災から予想できることがあります。

ぜひ、支援者の方に参考にして頂けると有り難いです。

 

 

ご質問などございましたら、ご遠慮なくご連絡ください。

 

www.slideshare.net

 

<参考資料>

 

replus.hatenablog.jp

 

 

replus.hatenablog.jp

 

replus.mystrikingly.com